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庶民の国会

庶民の国会が考える近未来の世界予想と日本の役割

国連は世界の裁判所(b1)の役割をし、アメリカと国連軍は世界の警察(b2)の役割をする。
美味しいものは・楽しいものも・美しい自然・素晴らしい芸術・文化・素敵な衣類・快適な住まい・自然エネルギー(b3)も様々な国が発信する。世界の情報が瞬時で共有され民族間の誤解は殆ど無くなり、たまに出現する悪い政治家・独裁者(W1)は、アメリカや国連軍に国連から与えられた権限で拘束され国連で裁判を受ける。その結果、戦争が起こりにくくなり庶民の命はW1から守られる。
b1・b2だけでは世界は豊になれない。b3はそれに以上に大事だ。日本はb3を世界に発信していくリーダー的存在になる。唯一の被爆国・憲法九条を持つ国・武器を持たない国民・核シェルターを造りたがらない国民性は国連の常任理事国・核保有国を目指す事に意味を見出さない。


庶民の国会の目的は、国の政策より優れてる庶民の政策をホームページ上に掲載する事を第一の目標にします。
皆様が庶民の国会宛に投稿した政策を、庶民の国会で取り上げ総論を作り、更に綿密な各論を練りあげます。
政府やどの政党でも庶民の国会が、練り上げた政策は自由に使ってください。
世界が二度と戦争を起こさないこと、日本の庶民が創った政策が世界から認められることを願って。
庶民の国会が選ぶ日本の1流から5流
1流 水資源の豊かさ
1.1流 日本の食文化
1.2流 海外で平和に貢献している日本人
1.3流 日本国憲法
1.4流 おもてなしの心
1.5流 東京に本社を置かず、地方都市の経済と雇用を支えてる企業
1.6流
1.7流
1.8流
1.9流 警察官の選び方
2流
2.1流
2.2流
2.3流
2.4流
2.5流
2.6流
2.7流
2.8流
2.9流
庶民の国会ではこれより下の政策改正を議論します。
3流 税金を下げるのが1流上げないのが2流上げるのが3流の政治家、今3流。*1新税制を作成中
3.1流  社会経験もないまま試験でなれる公務員制度。*2庶民公務員制度作成中
3.2流  マイナス金利なのに庶民にお金を貸さない銀行。金持ち・公務員にやたら低金利*3考え方提案
3.3流  地方活性化は新幹線の料金次第なのにそれが出来ないJRと政治家*4新提案作成中
3.4流  選挙違反項目のくだらなさ。名前だけ連呼する選挙カーと握手が票になる日本。*5新選挙制度を作成中
3.5流  大臣なら何でもいいからなりたいという国会議員
3.6流  特別養子縁組の年齢制限を5歳にしている日本
3.7流  安定を理由に公務員になる人たち。
3.8流  ザル法も直さないのに憲法改正を言う国会議員
3.9流  農業制作と食料自給率
4流 更生させる姿勢もなく平気で100日以上も拘留する警察署
4.1流 関東平野に人口を集中させてしまう政策を作る政治家。結果少子化・待機児童問題・核家族化
4.2流 飛行機・新幹線の価格を指導できる立場の国会議員のタダ乗り
4.3流 公務員の成り立ちをわすれた国民と上から目線の公務員
4.4流
4.5流 政策の優劣よりも政党の勝敗にこだわる国会議員
4.6流 女性を総理大臣に出来ない自民党
4.7流 生活保護を受ける人たちに職業訓練・資格取得訓練をさせていない
4.8流 政治の話をしたがらない公務員と庶民
4.9流 東京で土地を100坪持ってる人を無税にして消費税を上げる税制*1新税制を作成中
5流 憲法21条の自民党草案
皆様の投稿をお待ちしておりますinfo@nakameguro-try.com   担当 下山まで 090-1030-1184


庶民の国会メンバー1からの提案

 

 [新発想に基づく政党の結成・活用案]    H28.11.4

政治に対する国民の期待。

      国民は、政治に「良い政策の策定とそれの早急な実施」を期待している

  現在の政治活動の欠点(改善点)

   ところが、現実の政党は、政策中心の集団でありながら、その精力・時間の多くを政策ではなく、組織(政党・政治結社)の結成・維持・結束に消費しているし、

   巨大になった組織力を悪用する弊害も少なくない。

3 国民の諦観・無力感・権利放棄。

   そのため、国民・庶民の多くは、政治の現状に呆れ、恨み、怒りながらも、現存の強大強力な政党に勝る政党の形成・獲得・改革は無理として、無党派層になったり、

   選挙権を放棄したり、政治に無関心になったりしている。

ヒントと発想。

   この現状を打破するには、「確たる組織がないまま何万人・何千人・何百人・何十人もが特定の目的の下に一致した行動をしているスポーツ・音楽・芸能等のファン

   達の行動」をヒントに政党を結成・活用して政治改革に努力すべきである。

  政策の形成・実践の具体化方法

 「政策の実質的内容」は問題とすることなく、「良い政策の策定とそれの早急な実施」を尊重するとの「形式的な意思の保有」だけを「党員の資格要件」とする]

   だけの「確たる組織体ではないままの政党」を組織する

  党員の加入・脱退は自由とし、党員は自由に「良い政策の策定とそれの早急な実施」するための委員会を形成して「各委員会名で自由に政策を提案することが

    出来る」ことにする。

  「良い政策を提案をした委員会」には賛同者が集まって大きな委員会に成長し,人気のない提案をした委員会は自然に消え去るに任せることにする。

  既存の政治結社活用の検討等。

   この案に賛同している仲間には,既に同一理念を基本とする政治結社[日本実践自由党(S58(1983).5.20.付け選管宛設立届済み。最近の通称別名「超党派党」)]があり

   (但し、同党はインターネット未発達であった影響もあって活動停滞)、同党は党名変更・同党の換骨奪胎を歓迎しているので、同党を利用するのも一考であるし、

   新規の新党設立案をも俎上に挙げて比較検討すべきである。

7 賛同者連絡先     090-1030-1184 下山浩次

東京都         御中

                                                   中目黒トライに集う者達                                                                        

                             豊洲問題委員会

 

   [豊洲問題政策への提案提案]

     「豊洲の地下空間の現存水は飲んでも害はない」のであれば、豊洲はその現状を前提としてそれを改良しての利用の可能性があると考えるべきであります。

     『盛土をすることなく地下空間を設置した経緯解明』をおろそかにすることなく、徹底的に遂行すると共に、それと平行して、豊洲の現状を前提としてそれを改良しての利用は可能か否かの面からの専門家委員会を早急に設置して利用すべきであります。

                           [提案理由]

  豊洲の専門委員会座長が、マスコミで「豊洲の地下空間の現存水は飲んでも害はない」趣旨の見解を表明していたことに関連しての提案です。

     ⑴ 提案理由の第1は、「専門委員会は『豊洲には盛土が必要であるとの決議』をしたのに東京都は盛土をすることなく『地下空間を設置しただけであった』にも拘わらず、その『地下空間の床には「害のない水」しか存在していない』ことからしますと、『盛土の必要はなかったのではないか』との疑問です。

        提案理由の第2は、「現在、東京都は『盛土をすることなく地下空間を設置した経緯解明』を進めていますが、これは問題発生原因の究明と将来の注意点発見には役立ちますが、将来の建設には直接的には役立たないのではないか』との疑問です。

       提案理由の第3は、「現在、『豊洲の現状を前提としてそれを改良しての利用は可能か否かの面からの専門家委員会の設置・利用がないのは何故か』との疑問です。

 

日本国政府           御中

都道府県               御中

自動車製造会社         御中

プラスチック加工会社   御中

機械製造会社           御中

 

                                平成28年10月5日

                                                   中目黒トライに集う者達

                                                 津波対策委員会

 

                         [津波対策問題政策への提案]

  自動車の乗員室をカプセル化し、津波に遭遇したときには、カプセル状の乗員室が他の部分と分離して浮上する形態の自動車の製造とそれを支援する政策の実施を提案します。

    [提案理由]

      現在実施されている津波対策政策としては、陸における堤防の構築と高台・高層建物への早期避難訓練だけであるようですが、これらには少なくとも次のような欠点があります。

      ① 堤防の構築の欠点。

        (a)  堤防は、予想を超えた高さの津波には無力です。

        (b)  堤防は、景色を破壊します。

        (c)  堤防は、人の行動区域を分断します。

        (d)  堤防の構築・維持には、多額の費用が必要です。

        (e)  堤防の構築には時間が必要です。

    ② 高台・高層建物への早期避難訓練の欠点。

        (a)  早期避難訓練に参加しない者も少なくありません。

        (b)  避難経路が混雑するときは無力になります。

        (c)  高台・高層建物が近くにないときは無力です。

 これに対して、現在走行中の自動車全部の乗員室を浮上するカプセル化できたと想像しますと、それは津波対策として、次のような成果を上げることになると考えられます。

       高台・高層建物が近くにあるかないかは無関係になります。

        避難経路は必要がありません。

       早期避難訓練は必要がありません。

       堤防の構築・維持は、必要がありません。

        津波の高さとは関係がありません。

        津波に遭遇したときには、今乗っているる自動車か、近くにある自動車に逃げ込むだけて命が助かる可能性が高くなります。

        乗員室の浮上するカプセル化は、カーボンを加えたプラスチック、浮袋、脱出ハッチ、シュノケール、防水・排水・換気・救命無線機等の各装置を装着するだけで出来るのですから、製造費は然程高額ではないし、国策にして補助金による支援があれば普及は早くなるし、それによって多くの人命が救われると考えられます。

        なお、自動車全部の浮上機構は高額な製造費が必要になりますので、その製造は現実的ではありません。

    ⑶ もとより、現在走行中の自動車全部の乗員室のカプセル化は出来ていせんし、今直ぐにも出来ませんので、現在実施されている津波対策政策の実施は必要ですが、自動車全部の乗員室をカプセル化は出来るだけ早急に実現すべきことであることは明らかです。

  [自己紹介等]

      私達は、日本のための政治の進歩を目指し、「組織とその維持を重視する政党政治」を見限り、「政策中心に集結した者達の一部(委員会)有志」です。

 私達は、『インターネットが普及している現在の日本では現状の政党政治が無力有害である』とする同士の集団ですが、それだけでなく、このことに覚醒した現政治家をも私達の集団に組み入れることにしていますので、近い将来の政権獲得に自信を持ちながら、具体的で建設的な政策の提案を続けることにしている集団です。

     私達の集団は、インターネット等で意見交換をして同志意識の形成・維持に努める集団であり、政策(賛成・反対)等ごとに委員会を結成し、各人がその言動についての責任を明確に記録しておくためにその名と委員会の提言とは登録しておくものの、参加・脱退・意見変更は自由ですし、委員長・代表者の選任も自由な集団ですが、日本の政治・法律の形成・変更を決める政策について直接の提言をする集団ですので、当集団への参加をお誘いします。

      この有志達(委員会)の決議によって、「津波から人命を救済することは、緊急を要することです」ので上記のとおり提案します。

                                                                 以上

                                            

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